バラ写真のデータ化を業者に依頼!アルバムの写真をスキャンしてデータ化するメリットとは?写真データのダビングも可能

バラ写真はアルバムできちんと保管しているから、データ化しなくても問題ないと考える方も多いのではないでしょうか。しかし、いくらちゃんと保管していてもいつまでもその状態のまま維持はできません。写真は経年劣化してしまうのです。

この記事では、写真をデータ化するメリットと、データ化する際の注意点について解説していきます。これからバラ写真のデータ化を業者に依頼する方は、ぜひ参考にしてください。

アルバムの写真はスキャンしてデータ化しよう!データ化のメリットとは?

多くの写真

写真をデータ化するメリットは3つあります。

1.劣化を防止できる

バラ写真はどうしても退色したり、日光で日焼けしたりしてしまいます。適切な環境で保管をすれば劣化を防止できるのですが、一般家庭ではなかなか難しいです。

写真をデータ化しておけば、そういった劣化を防ぎ、常に綺麗な状態で見ることができます。アルバムなどに保管しておくのもよいのですが、なるべくならスキャンしてデータ化しておきましょう。

2.災害対策

アルバムを利用して写真を保存していても、災害に見舞われてしまってはどうしようもありません。火災や集中豪雨、台風、地震など日本に住んでいる限り、災害に巻き込まれてしまう可能性は0ではありません。

写真をデータ化して、オンラインサービスにコピーし、複製保存しておくようにしましょう。そうすることで、デジタル化した写真をいつでも現像することが可能になります。

3.いつでも見られる

アルバムに保存した写真をいつでも見るのは難しいです。しかし、データ化しておけば、スマホやパソコンなどから画像をいつでも確認できるようになります。大切な写真であるほど、しっかりとデータ化して保存しておくようにしましょう。

バラ写真のデータ化ができる業者をお探しでしたら、株式会社クロスマインズへご相談ください。画像をスキャンしてデータ化するPictCloudサービスを提供しています。

大切な写真を劣化させることなく保存できます。基本的にはDropboxへのデータ送付で納品いたしますが、別料金でDVDへのダビングも可能です。バラ写真のデータ化を検討中でしたら、写真データのダビングも可能な株式会社クロスマインズをご利用ください。

写真をデータ化する際の2つの注意点

びっくりマークと人差し指

写真をデータ化する際は、下記の2つのポイントに注意しましょう。

1.データ化の費用が発生する

当然ですが、業者に写真のデータ化を依頼する場合はお金がかかります。自分で行う場合もスキャナを購入する費用が必要なので、結果的にお金がかかります。しかし、業者に依頼する場合の費用はさほど高額ではないため、大きな問題ではありません。スキャナを購入する場合は、高額になってしまうので注意しましょう。

2.こだわったトリミングや色補正はできない

あくまでも写真のスキャンなので、こだわったトリミングや色補正はできません。要するに、現物の写真以上の状態にすることは不可能なのです。そのため、色あせてしまう前に、早めにデータ化しておくことをおすすめします。

バラ写真のデータ化を依頼する業者をお探しの方は、株式会社クロスマインズにご相談ください。高品質なスキャンが可能です。ご要望に応じてコースをお選びいただけますので、まずはお気軽にお問い合わせください。

バラ写真のデータ化を依頼する業者をお探しなら!写真データのダビングも可能

バラ写真をデータ化する際は、株式会社クロスマインズをご利用ください。

自宅でアルバムの写真を一枚ずつスキャンするのは、どうしても手間と時間がかかります。業者に依頼することで、大切な写真を簡単に、綺麗にデータ化することができます。基本的にはDropboxへデータを納品いたしますが、ご要望があればDVDへのダビングなども行っています。まずはお気軽にお問い合わせください。

バラ写真のデータ化を行う業者をお探しなら株式会社クロスマインズ

会社名
株式会社クロスマインズ
CrossMINDS Co., Ltd.
代表取締役CEO 西村克彦
設立 2014.7.8
資本金 1,000万円
住所 〒107-0052 東京都港区赤坂8丁目12−8−109
電話番号 03-6804-1726
e-mail info@crossminds.co.jp
URL https://crossminds.co.jp/
顧問税理士 全国税理士法人 菊地拓事務所
事業パートナー様 IP Business Consulting S-CUBE
CSRへの取り組み
  • 新横浜パフォーマンス 協賛・実行委員
  • 大田区 “下町ボブスレー”特別協賛・応援
  • 特定非営利法人 ワップフィルム
  • 「未来シャッター」への協賛・応援
事業内容
  1. 画像、ペーパー、アーカイブ事業
  2. プロモーション、技術支援事業
  3. 知的財産支援事業
  4. 健康支援事業
  5. デザイン、広告関連事業
  6. 教育、芸術、IT関連事業